iPhone/iPadで使える技特選

iPhone7、ついに発売!!

ついに待望のiPhone7の発売を記念して、予約サイトを立ち上げました!!

 

予約サイトが立ち上がりましたら、即予約して購入することができるようになります!!!

 

ソフトバンクのiPhone7予約サイト

iPhoneの特ワザ特集!

iPhone7予約

 

iOSデバイスを便利に使いこなす

 

基本的な機能iOSには、強力な検索機能スポットライトが搭載されています。

 

また、使用したアプリの履歴を呼び出すマルチタスキングを使うことで目的のアプリに素早く切り替えられます。

 

インストールしたアプリの数が増えてきたら、ジャンルごとにフォルダにまとめて管理すると良いです。

 

ここでは知っていると便利なiOSの便利機能を紹介します。

 

スポットライトで検索する

 

1。デバイス全体を検索
ホーム画面をフリックして1番左の上に切り替えると、スポットライトの検索欄とソフトウェアキーボードが現れます。
ここからiOSデバイス内の全データを検索できます。

 

2。該当データが表示される
検索欄に任意の文字を入力します。確定状態にすると該当するデータが次々とリストアップされ、タップすると各種アプリが起動してデータが表示されます。

 

3。検索対象を指定する
ホーム画面の「設定」「一般」にあるスポットライト検索から、検索対象のオン・オフを切り替えられます。
ドラック操作で検索対象の表示順も入れ替え可能です。

 

4。ネット上で検索する
スポットライト検索結果を最下部までスクロールすると、入力した語句を直接ウェブもしくはオンライン百科事典のウィキペディアを使って検索できます。

 

アプリをフォルダにまとめる

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1。アプリを移動する
アプリの数が増えて整理が煩雑になってきたら、フォルダを作成すると良いでしょう。ホーム画面上のいずれかのアイコンを長押しすると、アイコンが震えだし、移動可能になります。

 

2。フォルダを作成する
1つにまとめたいアイコン同士を重ねると、アイコンが縮小表示になり、代わりに黒い枠でアプリが囲まれます。これがアプリのフォルダーです。

 

3。フォルダー名をつける
フォルダが作成されると、自動で名前が表示されます。ドラックしたアプリのApp Storeのカテゴリ名が入力されますが、フォルダー名の変更も可能です。

 

4。フォルダを確認する
ホーム画面上にフォルダが作成されました。フォルダーもアプリと同様に、アイコンを長押しし、震えている状態でドラック、という手順で表示位置やページの変更が可能です。


iCloudとは

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iCloudは、アップルが提供する無料のクラウドサービスです。
各種データをクラウド上に保存し、同じアカウントで管理しているパソコン、iPhoneなどにそのデータを転送する仕組みです。

 

デバイスそれぞれのデータが、全て同期されます。
また、バックアップを作成してiOSデバイス上で直接復元することも可能なので、いざと言う時にPCいらずで解決できます。

 

ここでは、iCloudの基本と注目すべき機能についてお教えします。


iCloudをパソコンで使う

1。同期項目を選択する
ウィンドウズならiCloudコントロールパネル、Macならシステム環境設定のiCloudで設定します。
同期したいデータのチェックを入れるだけでいいです。

 

2。ストレージの設定
管理ボタンを押すと表示されるウィンドウから、ストレージ内に保存されているデータを参照できます。iPhoneのバックアップデータや作成日なども確認可能です。空き容量が少なくなってきたら、ストレージ購入ボタンから容量購入してください。

iCloudをiPhoneで使う

1。同期項目を選択
ホーム画面の設定アプリにあるiCloudを呼び出します。こちらもパソコンと同様にオンオフで同期したいデータを切り替えれば良いです。

 

2。ストレージの設定
iCloudの容量に関する情報は、画面下部のストレージとバックアップから確認できます。
またアカウントを削除ボタンをタップするとiOSデバイスに登録したアカウントが解除されます

 

3。容量の確認とバックアップ
ストレージの総容量などを確認できます。iCloud上にバックアップデータを作成するには、iCloudバックアップをオンにすると現れる「今すぐバックアップを作成」をタップすればいいです。

 

4。容量購入する
「さらに容量購入」をタップすると現れる画面で、10/20/50ギガバイトの3種類から容量を追加購入できます。ストレージの空き容量が少なくなってきたら、購入を検討しよう。